| タケピーの日記帳 |
| 2003年8月18日(月) |
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我が社の夏休みも終わり。社会人の夏は短いですね! また今年は異常気象のせいで、ホンモノの夏が来ぬまま秋に突入しそう。みなさんの休みはどうでしたか? 私の思い出は、お盆に料理を作ったこと。花嫁修業のおかげが、コロッケと肉団子がとても上手にできた。シェフに感謝ですぞ!! |
| 2003年8月7日(木) |
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岡崎の花火大会に行って来ました。兄嫁と、マイスイート姪っ子ちゃんと。0歳の姪には花火なんてみせても、分からないんだけど、どうしても生まれて初めての花火大会は一緒に行きたかった。ベビーカーに彼女を乗せて、まずは家から10分くらいの篭田公園を目指す。道中、浴衣を着たカップルや、赤ちゃんを連れた若カップルがいて、いつもは閑散としてる道路も、にぎわいを見せていた。 |
| 2003年7月6日(土) |
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文章を書いていると全く何も浮ばないことがある。
そんな時は、別の誰かが書いた活字を読む。私にとって
脳が覚醒されるのは、村上春樹の文章。いまはアンアンに
連載してた「村上ラヂオ」を聞いている。じゃなくて、
読んでいる。彼の文章は、構成がうまいわけでもなく、
みんなを励ますような癒しの言葉もない。
でも、こぞって村上春樹を好きになってしまうのは、
その視点のおもしろさだと思う。“コロンブスの卵”的な発想をよくする。
おもしろいアイデアを彼が思い付く。それを読んだ読者は、
それを自分も知っていたとか、「そうそう、私もそんなこと考えた。」って錯角してしまう。
でも、普通の人はゼロだった意識を村上春樹によって掘り起こされていることに気づいてないんだよね。
村上春樹を読むと、すべての常識がどうでもよくなるし、現実の重さをトリップできる。
そこが、外国でも人気が出て来てる秘密じゃないかな…。ということで、昨日もまた、
読者と村上春樹が最新作「海辺のカフカ」についてやりとりしたメールの記録集を買ってしまった。
なぜか少年マンガをパロッタ装丁で、タイトルが少年マガジンor少年ジャンプならぬ“少年カフカ”。
表紙は、ネコの置き物の写真が中央にでかでかと載っているので、かなり書店でも目立ってたよ。
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27時間テレビのサザンのライブをみなさん見ましたか?すごい素敵でした。鎌倉のなんとか寺の2階から、桑田さんがババンと登場!なんであのヒトはあんなに、かっこいいの〜。存在が神! 日本人にとって、桑田さんは仏陀より信頼できて、大仏さんより、すがっちゃう相手だね。今、『勝手にシンドバット』が再発になって、オリコン1位をとったらしい。昔のジャケ写で桑田さんはブーツカットのジーンズに、ぴったりシャツを着て、ダンスの途中みたいなポーズをしている。別に高そうな服を着てないのにキマッテル。あんなにジーンズの似合う人っていないと思ったよ。存在に強さがあるというか。と、思って普通の私もジーンズをたくさん履いてるけど、今イチ体育大会みたいなノリになっちゃうんだよね。きっと人間的なキャパの違いね…。
| 2003年6月27日(金) |
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今日はひさしぶりに大学時代の友達に会うよ。大学2年まで、同じラクロス部で汗を流した仲。ちょっと深津エリに似ていて、服は“アクアガール”が好きなんだって。半年くらいブランクがあって、いろいろ積もる話もあるので、お食事を楽しんでくるのだ! 話題は〜、結婚とか仕事とか…。かな。 |
| 2003年6月24日(火) |
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何気なく買った本を読んで、意識改革をしようと思った。期待しないで読みはじめたんだけど、けっこう欠点を指摘された気がした。あんがい、人生に対してな〜な〜なとことか、やらなきゃいけないことを先延ばしにしたり。人からのアドバイスを心から聞きたいと思ってなかったり…。こうゆうのが、夢の実現を妨げるんだって。それの対処法として、人からの指摘は心良く聞くとか、今日やることをリストにするとか。あと、最大の難関だと思ったのが、外交的になることだって!! 一番苦手なことなのに…。でも、明るい未来のためにはやらないとね。自分のためだし、周りの人のためにもなるし。
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| 2003年6月12日(木) |
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只今、深夜1時。ストパーがとれてきて、髪がうねうね。せっかく買ったつま先が細い靴は、歩きにくい。食べ過ぎた。今、朝の5時。昔のメールを読み返してた。ちょっと感動した。朝6時、家に帰る途中、居眠り運転して、山の脇のドブにつっこみそうになった。午前7時、家に着くと、居間でNHK を見ていたおばあちゃんが、おじいちゃんが朝の4時から、長年あたためてきた挑戦だといって、名古屋まで歩きでいったと教えてくれた。朝7時、おじいちゃんは矢作にいた。午後1時、豊明にいるといった。昼は、あんまきで有名な藤田屋で、なぜか冷し麺を食べたといった。夕方18時、有松まで行って、疲れ果て、神宮前まで電車で行き、熱田神宮でお参りして、帰ってきた。午後9時、難航していた掘り出しもんの原稿があとちょっとで、終わりそう。頭の片隅で、おじいちゃんになんて声をかけるか考えているけど、浮ばない…。午後11時過ぎる前に、帰ろ。 |
| 2003年6月9日(月) |
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ダイエットの成果がではじめている。昨日体重をはかったら、一瞬だけど、5●、05Lを記録。マックスでぶだった時より、2,5Lも減っている。しかも体脂肪率も、夢の●●パーセントをキリそう!!やっぱり、秘密のエクササイズがきいてるらしい(嬉)。あとは、下半身の形が悪いので、姿勢をよくしたりすればいいかも。友達がバレエを習うといってたので、彼女の感想をきいてよさそうだったら、バレエを始めてみようかな。めっちゃ体が固いし、はっきりいって動作が男っぽいから、すこしでも優雅な動きを身につけたいんだよね。あ〜でも、でかいし、すごく骨太だから、男のダンサーみたいになっちゃうかも。(昔は背の高い女の子に憧れたけど、実際なってみるとあんまりメリットはなかった(泣)。小さく変身したい)。やりたいことは一杯あるけど、でも、だいたいアイデアが思い付いてから実行に移すのは数年後。秘密のエクササイズは、6年も温めたアイデアだよ。ホント、行動力がないんだよね。なので、バレエも数年後でしょう。きっと。 |
| 2003年6月7日(土) |
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中2の時に買った浜田省吾のアルバム『I was born in 1952』を聞きながら、原稿書きをしてます。当時は鈴木保奈美、唐沢寿明、江口洋介の「愛という名のもとに」がテレビでやってて、すごいはまってた。その主題歌「愛という名のもとに」が収録されてるから、このCD母に買ってもらったんだ。大学のボート部員の愛と青春を巡るストーリー。キャンパスライフにも憧れたし、スポーツを通して結ばれた、熱い友情に感動!大学1年の時は、ボート部に入ろうかと思って、川まで見学に行ったよ。ボートもこいでみた。でも、唐沢さんも江口さんも、らしき人もいなかったので、夢のあるキャンパスライフにはならんと思って、ボート部はやめ。“女は女の中でこそ育つ”とスイッチングして、女子先輩が素敵だった女子ラクロスに入部しちゃった。
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| 2003年6月5日(木) |
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やることいっぱい。でも息抜きも必要だから、日記を書こう。先週の土曜日、ずっと欲しかった『柳宗理』のスプーンとフォークを、ティーフェイス6階の私の部屋で買った。一本1400円くらいしたかな。手で持つ所が黒塗りの木でできていて、すくう部分はなんだろう銀色の素材。すくう所は丸みを帯びていて、かわいいよ。早速、そのスプーンでコーンフレークにヨーグルトをかけて食べた。なんとなく、いつもよりおいしかったような〜。そんな気がした。後日、フォークでミートボールを食べたら、これはいつもよりおいしかった。食べる道具って、意外と重要かもな〜。(バイトしてた喫茶店では、1客1万円以上するエルメスのカップ&ソーサ使ってたんだよ。高いよね〜。コーヒーの味は普通だったけど。)まあ、でもお高いカトラリーを買ったワリには、食べてるものがヨーグルトとかミートボールって!! もうちょっと、いいもの食べたいな、とほほ。 |
| 2003年6月4日(水) |
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机の上が雑誌や書類でめちゃめちゃ。何がどこにあっるのか把握しておらず、どこに何を保管すればいいのかも分からない。たぶん今話題の“片付けられない女”ですね。なんとか症候群です。昔はね〜、といっても小学校、中学校時代は、きちんと片付ける子だったんだよ。筆箱の中にペンの頭を揃えていれたり、科目ごとのクリアファイル作ったり。まわりのみんなにも、きちんとした子ってみられたんだけどね。ある時突然、それは終わった。きっかけはね、1人暮らしをしたからかな〜。小さな部屋に1人でいると部屋はどんどん荒れてくね。他人の目がないとやっぱ人間だらける。ホントは汚いのは嫌なんだけど、それ以上にしまうとか片付けるとか、ちまちました行動が嫌いなんだよね。いいじゃん服なんて、また着るんだからって思っちゃうんだけど…。女失格? かも、かも。あ、でもひとつこだわりがある。水回り、風呂とかトイレ、キッチンが汚いのは許せん。外出する時も綺麗で落ち着ける、トイレに入るためなら、どこまでも我慢する。汚いトイレに入るくらいなら、我慢する! |
| 2003年6月2日(月) |
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今編集部は空前のダイエットブーム。火付け役はアマチンさん。続いて、事務のプーさん。そして、史上最高にデブになった私。なんと編集部一スリムボディのカエルさんまで、「腕やせしたい」なんて言っていた。けど本当、「太るは易し、痩せるは難し」ですよ。昨日は、お兄ちゃん夫妻が来たので、おばあちゃんがちらし寿司を作り、私が揚げ物を作った。具はまぐろの刺身と、ナス、豚肉。あり合わせのこの具たち。ものすごい勢いで油を吸いあげ、たぷたぷに注いだフライパンから油を半分くらい吸収していった。日頃のストレス解消もあって、パクパく5つは食べた。あの胃酸では分解するのに手間を取るサラダ油がこの胃袋の中に。それだけならまだしも、登場したのが手みやげのロールケーキ。これも、一切れ遠慮なくいただいてしまい、昨日は完全デブ・デブモードだったね。あ〜でも、昨日のことは忘れよスッパリ。過去はゴミ箱に捨てて、また今日から頑張ればいいもんね。未来の“小雪”ボディ目指して、前進あるのみ! |
| 2003年5月30日(金) |
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ダイエットはとてもストレスがたまる。眠い。今日ははやめに仕事を切りあげて、家でまったりミュージックステーションをみよ。 |
| 2003年5月28日(水) |
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ハイペースで日記更新中。習慣にしちゃえば、こっちのもんなので、がんばって続けます。今日は一日中同じ原稿を書いた。けど、やっぱり終わらなかった。瞬発力なさすぎ…。あー水曜日は「きみはペット」が22:00からあるのに帰れそうにない。小雪と松潤がでてるこのドラマ。素直になれない小雪扮する新聞記者(主人公)が、松潤演じる年下の男の子(ダンサー)をペットとして同居して、彼の無邪気さとかに癒されながらも恋に落ちてく話。ストーリーも微妙な年頃の自分と重なって、「あ〜分かる分かる」といちいち感情移入して、ときどき泣いたりして。はまっております。 |
| 2003年5月27日(火) |
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香港在住で同い年の従姉妹がひさしぶりに帰って来ている。なんと、通っていた高校まで同じで何かと縁深い仲。今回の帰郷は新型ウイルス“サーズ”の影響。彼女はキャセイパシフィックの客室乗務員をしているので、病気が香港に広まって以来、飛行機の便数も減り、会社全体が多大なダメージを受けたみたい。もちろん、会社だけではなく、社員ひとりひとりも感染の恐れがあったり、乗務中もマスクを着用しなければならないとかで、不便はたくさんあって、それは気軽に外出できなくなるなど日常生活にまで及んだとか。
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| 2003年5月21日(水) |
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行ってきましたイベントスナップ「グランパス対ベガルタ仙台」。ホームということもあり、会場は赤・赤・赤のグランパスカラー一色で、客席はリラックスムード。開場してから、自由席をどんどんグランパスレッドが染めていく様は、見ていてとても爽快でしたよ。 |
| 2003年5月16日(金) |
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今日は天野さんと、営業の松原さんがお休みで、小島さんも外出していたので、編集部は静かだった。5月25日発売号の仕事は終了し、次号にむけてのアポ取りとかをしている。取材をお願いするお店さんに、TELをするんだけど、私はこれがあんまり得意じゃない。人見知りするし、電話の沈黙が怖くてついつい早口になっちゃうし。自分のイメージ通りに事が運ぶわけではなので、毎回ハラハラしてる。
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| 2003年5月15日(木) |
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今日も雨。梅雨前なのに、雨ばかり。でも、カンカンに晴れてる日は、死ぬ程嫌い。ただ陽射しが強いだけの日は、二流のお笑い芸人を連想する。オシが強くて、中身がない。憂鬱な雨の日は、感じ入ることが多くてうれしい。文豪は雨が似合う。全身が雨のシェルターに包まれる感じも好き。台風もだからいい。台風の日に海水浴したり、釣りにいっちゃう人の気がしれる。今日は雨。早朝清掃がお流れになって、ちょっとうれしい。 |
| 2003年5月13日(火) |
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日曜日に、お兄ちゃんの子どもをあやしてた。両手で抱いて、ゆらゆら揺らすと本当に気持よさげなんだよね。(寝てるのにたまに白目をむくと、怖い!)あ〜、でも身内の赤ちゃんはかわいいね。これが自分の子どもだったら、もっともっと愛おしいんだろうよ。 |
| 2003年5月8日(木) |
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俳優の窪塚洋介さん結婚するね。しかも出来ちゃった結婚って、ショック。彼のファンではないんですが、日頃ラブ&ピースとか、反戦とか唱えてる人ができちゃった結婚って? 俳優としての立ち位置とか、知性的な発言とかがほかの俳優とは違ってたのに、やってることはそのへんの兄ちゃんと変わらないじゃん。人間の闘争本能が最悪な状態で発揮される場所が戦争だとしたら、それは理性とか他者への愛や思いやりで努力して防がないといけない。生殖本能だって、理性で押さえるべきだったんじゃないの?ストレスフルな芸能界で、唯一の安息が彼女だけだったとか? 防御するすべが何もなかった原始時代ならともかく、快楽のために女性をムヤミに妊娠させないでね。 |
| 2003年5月7日(水) |
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デザイナーの内野さんが、夕方タコヤキを買ってきてくれた。メグリアの中にある『銀だこ』のタコヤキは、外はパリとしてて、(私はコリっとしていると思う)中は熱々で編集部にもファンは多い。私もストレスがたっまた日には、ひとりで一舟たいらげるくらい好きなんだけど、この日はなんと内野さん3舟も買って来てくれた。開けるや否や、内野さんを差し置いて、ソースたらして、梅、わさび、からしのマヨをそれぞれにかけて、女子5人でぱくぱくと半分以上食べた。営業の大沢さんにも、すすめたんだけど「いや、僕は晩ご飯が待ってるんで…」と、小学生のぼっちゃんのような答え。そんなに大沢家はごちそうなのねと思いきや、「焼そばがあるんでね」って。どっちもどっちの食べ物じゃん。たこ焼きも焼そばも、かなりジャンル的には同じ食べ物だと思うんだけど。大沢さん的には、焼そばのが勝ちらしい。 |
| 2003年5月6日(月) |
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イベントスナップの撮影で、下山村の「香恋の里」にいってきました。5月3日と、4日の2日間は、下山村の生産者が花を直売するフラワーフェスタとうイベントが開催されています。香恋の館の下には、川が流れていて、そこで川遊びする人、芝生でピックニックをする人など、ファミリーがたくさんいました。なだらかな芝生広場もあり、その上を巨大な鯉のぼりが心地よさげに舞ってました。ビニールシートをひいて、サンドイッチランチを食べてるカップルには、ちょっと嫉妬しちゃたな。だって、こちらは仕事の身だったから。 |
| 2003年4月30日(水) |
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| 2003年4月23日(水) |
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初の日記書きです。最近鼻風邪をひいていて、ティッシュが手放せません。さすがに、取材中は
チーンと人前でかむこともできないので、ずるずるしながら話しを聞いていますが…。そういえば、もうすぐゴールデンウィークだな〜。ティーワン編集部も26日から、休みで〜す。が、私は遠出の予定もなく、おばあちゃんが「家の中の仕事をしろ」と手ぐすねひいてるんだ。9連休だよ。その間、掃除したり、田植えの準備も手伝ったり。働けば痩せるからって痛い所をつかれ、渋々オッケーしたけど…。 |